天気が良かったので駅ビルに買い物に行きました。

ようやく雨続きの日も終わり、秋晴れになりました。気分も良く駅ビルに買い物に行きました。書店などに少し寄って、洗面用品などを買いました。洗面用品は綿棒やせっけんなど消耗品です。綿棒をレジのバーコードで読んでいる店員さんが、少し待っててくださいと私に言ってきました。どうやらバーコードのシールが外れたいたようで、同種の商品のバーコードを取りに行ったようでした。ふと後ろをみると、ずらっとお客さんが並んでいる状態でした。気まずい空気が流れましたがどうしようもないのです。ダッシュで帰ってきた店員さんが同種の商品のバーコードを打って事なきを得ました。バーコード管理は大変便利なのですが、こういう時にはとたんに面倒になってしまいます。もしも同種の商品がいつまでも見つからなければ、私は永遠にレジ前で待ちぼうけをくらってしまいます。後ろのお客さんは他のレーンに移動できますが、私はレジを変えることは出来ないのです。オリックス銀行カードローン保証会社

飲食店での食べ残しについてのあれこれ覚え書き

先日、ラーメン二郎仙台店のツイッターアカウントが、店が提供した大盛りを半分以上残した客に対して「帰り際に人生初の『2度と来ないでくださいね〜?』が自然と口から出てて驚く」「当店、後からでも足せますので。食べれないのに大盛りの様を見たいだけの方、撮りたいだけの方は御来店頂かなくて結構です」などと投稿したことが話題となりました。ラーメン二郎というと、大盛り系のラーメン店で、普通の小が通常のラーメン屋の大盛りや特盛りの量に相当します。ですので、大盛りとなると、それはもう山のようにキャベツともやしが盛られているわけで、残してしまうのも仕方ないと思います。自分で調理する際には食べる量は調整しやすいですが、飲食店って実際に料理がテーブルに出されるまでどれだけの量がくるかわからないところありますからね。海外では、こういった飲食店の食べ残しについては持ち帰りができるところがほとんどみたいです。最近、日本でも食品ロス削減に向けた取り組みが盛んになっていますから、これまで食品衛生上の観点から難しかった飲食店での食べ残しの持ち帰りを導入してみてもいいのではないかと思います。借金返済 電話相談